八乙女光の復帰がいつか判明!突発性難聴は再発の危険がある?

Hey!Say!JUMPのメンバーで突発性難聴で活動休止していた八乙女光さん。

そんな八乙女光さんですが、復帰することが決まりました。

復帰がいつなのか、また、突発性難聴が再発するかどうかも気になりますよね。

そこで今回は、

八乙女光の復帰はいつか

突発性難聴が再発する危険は?

主にこの2つについて迫っていきます。

調べたと頃、八乙女光さんの復帰がいつかわかったので、ぜひ最後まで読んでいってくださいね!

それでは早速本題に入りましょう!

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目次

八乙女光の復帰はいつか

突発性難聴で、活動を休止していた八乙女光さん。

そんな八乙女光さんですが、2022年11月ジャニーズ事務所が活動を再開することを発表しました。

八乙女は、突発性難聴を患ったことにより1月末から活動を休止し、療養してまいりました。その結果、以前は症状による影響が出ていた仕事にも復帰できるまでに回復し、医師の承諾を得ることができましたので、活動を再開することといたしました。

出典:Johnny’s net

では復帰する日はいつになるでしょうか?

復帰日の候補としては、

  • 2022年11月14日のデビュー15周年
  • 2022年11月17日か24日の「いただきハイジャンプ」
  • 2022年12月17日のナゴヤドームコンサート

が有力ではないかと思います。

それぞれ順番に見ていきましょう。

2022年11月14日のデビュー15周年

Hey!Say!JUMPは11月14日にデビュー15周年を迎えます。

15周年という節目なだけに、8人揃って、何らかの形で公に出てくると考えられます。

去年は、ファンクラブ限定生配信をしていたので、限定配信という形になるかもしれません。

2022年11月17日か24日の「いただきハイジャンプ」

八乙女光さんは、すでにテレビ番組の収録に参加しているそうです。

八乙女はすでに10月下旬にフジテレビ系「いただきハイジャンプ」(土曜午前10時25分)などレギュラー番組の収録に参加するなど活動を再開しているという。

出典:日刊スポーツ

いただきハイジャンプの収録がいつの放送分かはわかりませんでしたが、八乙女光さんが公に復帰するのは、最短で次回放送の2022年11月17日の「いただきハイジャンプ」か、次々回の11月24日ではないかと予想できます。

他のテレビ番組での復帰も考えられますが、やはりHey!Say!JUMPの番組で復帰するのが筋だと思います。

2022年12月17日のナゴヤドームコンサート

また、八乙女光さんは今後、ドームツアーのリハーサルなど、音楽活動も再開するようです。

今後、ドームツアーに向けたリハーサルや音楽活動も再開するが「当面、体に負荷がかかりすぎないように緩やかな活動再開を心がけたいと考えておりますので、ご理解賜れますと幸いでございます」とした。

出典:日刊スポーツ

ドームツアーは2022年12月17日のナゴヤドームからスタートするので、少なくとも2022年12月17日には、公に復帰されるでしょう。

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八乙女光の突発性難聴の再発の危険は?

八乙女光さんは突発性難聴を患っていましたが、もう完治して再発の危険はないのでしょうか?

ジャニーズ事務所の発表では、完治したという言葉はなく、あくまで仕事に復帰できるまで回復したということでした。

以前は症状による影響が出ていた仕事にも復帰できるまでに回復し、医師の承諾を得ることができました

出典:Johnny’s net

微妙な言い回しですが、仕事に復帰できるくらいの症状におさまった、と読むこともできます。

そのため、まだ症状が残っている可能性もあります。

再発の危険については、突発性難聴は再発しない病気だという医師の見解がありました。

結論から言うと、突発性難聴は再発しません。

出典:Medical Note

八乙女光さんの主治医の判断は分かりませんが、おそらく再発や悪化はしないと判断して、復帰を承諾したのではないでしょうか。

ただし、突発性難聴は再発しないとしても、他の病気で同じような症状が再発することがあるようです。

再発した場合は、突発性難聴ではなく、その他の病気であることが考えられます。聴力が再び落ちるなどの変動があったり、めまいがあったりする場合は、メニエール病、聴神経腫瘍、あるいは外リンパ瘻、自己免疫による内耳障害など、他の原因による疾患を考慮します。

出典:Medical Note

また、後遺症が残っている可能性も否定できません。

発症後1週間以内の治療でも3〜4割、1週間が経過するとほとんどの場合後遺症が残るようです。

ほとんど後遺症がない状態で治るのが6~7割で、そのほかは難聴や耳鳴り、耳閉感、ふらつきなどが後遺症として残ります。ただし、この数字は発症してから1週間以内に治療を開始した場合の数字です。発症後1週間が経過すると、ほとんどの症例では何らかの後遺症が残ってしまいます。

出典:Medical Note

あくまで確率の問題ですが、何かしらの症状がまだ残っているかもしれません。

症状が完全になくなっていることを願いたいですね。

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さいごに

今回は、八乙女光さんの復帰がいつかや、突発性難聴の再発の危険についてお伝えしました。

八乙女光さんの復帰は、最短で2022年11月14日のデビュー15周年の可能性が高いです。

また、突発性難聴は再発しないものの、別の病気で同じ症状が出たり、後遺症で症状が残る可能性があるようです。

いずれにしても、早く八乙女光さんの元気な姿が見られることを願いたいですね。

それではありがとうございました!

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