光石研の若い頃がイケメンすぎる?昔の画像を出演作品で振り返る!

高い演技力で実力派俳優として活躍している光石研さん。

そんな光石研さんですが、若い頃はどんな見た目だったのでしょうか?

昔の画像も見てみたいですよね。

そこで今回は、

  • 光石研の若い頃
  • 出演作品で振り返る昔の画像

この主に2つについて迫っていきます。

調べたところ、光石研さんの若い頃はスマートなイケメンだったので、ぜひ最後まで読んでいってくださいね!

それでは早速本題に入りましょう!

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光石研の若い頃

現在61歳(2022年10月時点)とは思えないほど若々しい光石研さん。

ダンディーでかっこいいですが、若い頃はどんな見た目だったのでしょうか?

こちらは21歳の時、大河ドラマ『峠の群像』に、勝田新左衛門役で出演された時の映像です。

若い頃はスマートなイケメンだったんですね!

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光石研の昔の画像を出演作品で振り返る

光石研さんの昔の画像を、出演作品ごとに時系列で見ていきましょう!

こちらは16歳のデビュー作『博多っ子純情』(1978年)の写真です。

21歳の時には、大河ドラマ『峠の群像』1982に、勝田新左衛門役で出演されました。

そしてこちらが、29歳の時、大河ドラマ『翔ぶが如く』(1990年)の土持政照役です。

そして45歳の時、大河ドラマ『風林火山』(2007年)の山本光幸役の光石さん。

こちらは54歳の時、『14の夜』(2016年)で主人公の父親役を演じているところです。

最後に、61歳の現在放映中の主演ドラマ、『帰らないおじさん』(2022)です!

歳を重ねるごとに、俳優さんとしての味が出てきていて素敵ですね!

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さいごに

今回は、光石研さんの若い頃や、昔の画像を出演作品ごとに時系列で見てきました!

光石研さんは、若い頃はスマートイケメンでしたが、歳を重ねるごとに、味わい深い俳優さんになっていました。

いずれにしても、ドラマ主演で注目を浴びている光石研さんの、今後のご活躍が楽しみですね!

それではありがとうございました!

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